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【Minecraft Xbox】 エメラルド量産の方法

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 村人との取引で大量にあると非常に便利なエメラルドですが、そのエメラルドのの増やし方を2つほど紹介したいと思います。

 村人との取引をした際は一定確率で次の取引が出現します。その確率は取引条件ごとに決まっていて、確率の高低は条件ごとに様々です。また一度出た取引はそれ以降に同じ取引が被ることなく上書きされるので取引の種類が多くなるにつれて次の取引が出にくくなります。これらのことを利用してできるだけ次の取引が出にくい村人を育成します。


方法

・7.5割方式

①まず村人を増やして司書の最初の取引が【本→エメラルド】or【エメラルド→本棚】の村人を作る

②その村人と取引を行い①で選択しなかった方(最初が【本→エメラルド】なら2番目は【エメラルド→本棚】)が2番目の取引に来るようにする。
 (取引前にセーブをしておいて、別の条件もしくは同じ取引が上書きされたら、そのデータをまたロードしてやり直し)

③三番目の取引で【紙→エメラルド】がくるようにする。これも取引前セーブで別のが出ればロード

④三番目の取引が【紙→エメラルド】になればセーブをしてエメラルドを量産できる。ここでもセーブ&ロードをして次の取引がでないようにする。

 取引の確率は
【本→エメラルド】   約25%
【エメラルド→本棚】 約25%
【紙→エメラルド】   約25%
なので足して約75%は次の取引が出てこない村人が完成します。



・9.9割方式

 基本的なやり方は7.7割方式と同じです。

①7.7割方式と同じ要領で最後の取引が【紙→エメラルド】になるような司書を育成する。
 1番目の取引
    |     ・・・【紙→エメラルド】以外の取引(順番は考えなくてOK)
 7番目の取引

 8番目の取引 ・・・【紙→エメラルド】

 (9番目の取引 ・・・【金→エメラルド】 低確率でこの取引が出てくるのでエメラルド量産のときに出てきた場合は前のデータをロードして出さないようにする。確率は約1%以下)

これで約99%次の取引が出ない村人が出来上がります。



2つの方法のメリットデメリット

7.7割方式

メリット
・比較的低コストで簡単
・エメラルド量産までの作業は短時間でできる

デメリット
・エメラルド量産はデータロードの回数が9.9割方式より格段に多いので量産するのが少し手間




9.9割方式

メリット
・エメラルド量産までいけばほぼセーブ&ロードなしで量産し続けられるので楽

デメリット
・村人の育成し終わるまでのコストと時間がかかる。



 この方法は他の村人にも使えます。司書以外では【小麦→エメラルド】がある農民がお勧めです。農民で試してみたいという方はwikiに確率が載っているので参照してみてください→Minecraft wiki 交易

 少し説明下手な部分もあるので分かりにくい箇所もありますがエメラルド量産されたい方はぜひ試してみてください!




テーマ: Xbox360 | ジャンル: ゲーム
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